🌟。:*きゅうちゃん👻のつぶやき⑪紅豆杉🌷

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~✨✨追記✨✨~

 

いずみでは、リンパ腫瘍だけではなく、余命一ヶ月と言われた直腸癌に。

腰痛にはとても効果が早く、立てないくらいの痛みの方々が1週間を待たずにひきました。

更に、関節の中が膿んでなかなか痛みがひかない方には一晩で、腫れ、痛みがひきました。

錠剤よりお茶のタイプは、効果が早く感じます。そして、リウマチに。。

大高プレミアム酵素との組み合わせで、28日を待たずに、お薬が一剤減りました。

そして、次の28日後の採血では数値が正常値に。。ご本人も驚かれておりました。

きっかけは、抗リウマチ薬を服薬開始され、一年経たずに骨粗鬆症を発症した事がきっかけとなり。将来を不安に思われ、体質改革開始。

お友達とのお食事のあと、いつもなら真っ直ぐ自宅へだったのが、映画を観てWindowsショッピングを楽しむくらいの身体への変化だとか。心身共に軽やかになられたとの嬉しいお声がありました😊❤ありがとうございます✨✨✨

 

さて、未来のある秘薬、紅豆杉のお話。

 

学会発表なら100をこえているものですね。

 

当薬局で、現在結果の出ている症例として。

 

抗がん剤、放射線全く使用なしのリンパ腫瘍。

 

服用2週間経たずして、肉眼で確認できるほどの全身の腫瘍がひきました。

 

この症例は1週間で増幅が見られた進行の早いタイプでしたが、現在3ヶ月目までの経過は良好。

 

採血内容、食欲体力良好。

 

腫瘍の進行が完全におさえられております。

 

ただ、食事を変える事もかなり先が違います。

 

日本の癌は右肩上がりで増え、欧米は右肩下がり。

 

これは欧米での癌治療が食事指導の徹底、国が認可する添加物の削除、放射線、抗がん剤の乱用をしない点が異なるところによる結果となります。

 

このリンパ腫瘍の方も、食事をすべて大高のプレミアム酵素発酵にて消化時間の短縮を行い、プラス、プレミアム酵素発酵液を毎日血液に流すよう飲んでももらっています。

 

リウマチなら癌の半量で、1週間でこわばりがとれたり、10ヶ月で、値が寛解したり。

 

現在は直腸がんの方の血便が早くもとれたり、鉛筆状の便が太く変わってきたり、色んな症例が明らかに良い方へ向かっております。

 

さて、紅豆杉の効用に戻りますが。

 

炎症性サイトカインなど痛みにも効きますので、癌性疼痛のみでなく、リウマチの痛みなら1ヶ月位で体感目に見えて変わります。

 

骨粗しょう症など、その他、多数特許取得物です。

 

ホルモン系の癌や骨転移の癌に特につよい。

 

副作用のない抗がん効果のある食品となります。

 

ただ、完全に良くなられても一年。

 

血液を巡る進行性癌なら最低5年、できれば10年の継続が必要となります。

 

~紅豆杉とは~

 

平均樹齢三千年という常識破りの樹木。それは、村人から山の精と呼ばれ、ある地区で2億年前の恐竜時代から生き残ってきた最古の巨木は標高4000メートルを超える厳寒の高山地帯に生息、強烈な紫外線をものともせず、すごい生命力の大木がありました。

村人はその木でできた水筒に水を入れ飲み、万病に効くと。その香りを嗅ぐだけで、心身共に悩みが解決され、財をもなすとまで言われておりました。

その木の皮と実には、その木自身を守る為に、毒性があるにも関わらず、ある一つの効能が発見されアメリカにより特許がとられ、ある医薬品が作られました。ただ、その木は自分では動けない。その毒性を中和するものが植物にはそもそも、予め皆、備わっておりますが、一部を取り除き作る西洋医学での医薬品は副作用ゼロのものは残念ながら存在しません。

それがたった1%だけでもその木そのものではなくなり、その医薬品ではどうしても副作用も想定内で、投薬されていきます。ただ、これは命を助けるお薬として現在ひろく活躍しています。

 

その皮と違う木の部分が日本に輸入されているのですが。

その作用はと言いますと。

 

ある細胞は分裂を繰り返し増殖します。それは、自己免疫の異常にてその人自身の細胞がその人を守ろうとして変異したもの。その人自身でもあるため、つまり、外部者ではないため、それを自身の免疫で知られるマクロファージが叩く事もできず、増殖していく驚異の存在です。

 

人は1~2兆個のリンパ球をもちますが。

 

その中の100~200が使われ、癌1個をころせるバランスです。

 

ですから、1㌢の癌をたたく事自体、とても大変なことです。

 

~紅豆杉の作用機序~

 

この木の成分は、微小管に結合して、細胞分裂を阻止します。細胞が分裂できないと、この良くない細胞は死んでしまいます。これは、アポトーシスへ導かれるという言い方をします。アポトーシスとは、細胞を細胞膜を壊さずに自然死へ移行させるという事です。そして、それをマクロファージつまり外部者を食べる細胞により、細胞膜を破る事なくその細胞は食べられます。

普通の医薬品は、ネクローシスにより細胞を事故死させるようなイメージです。細胞膜は破れ、中の内容物が飛び散り、また増える可能性と共に、そこに白血球が集まり炎症反応が出ます。これが副作用に繋がり、良くない細胞と正常細胞を区別せず、この行為は起こります。

 

ただ、前者のアポトーシス。普通、マクロファージつまり免疫は、外部者、若しくは死んだ細胞しか食べられませんが。

この木の成分は生きた良くない細胞も食べてくれます。なぜか?

良くない細胞に正常細胞と違うあるタンパク質を発生させて、この人の自分自身ではなく、これはわるい敵だと、皆に知らせるマーキングをする性質があります。それが故、生きた良くない細胞もマクロファージに食べさせる事ができる。

①マーキングする選択的作用と②自然死に向かわせるアポトーシス、直接叩く作用があります。

そして、少しだけ残す。

なぜか?

これで③良くない細胞への耐性ができる事にも繋がります。

 

それに、④増えすぎると困る活性酸素を抑制する力もあります。

他にも色んな作用があります。

⑤インターロイキン、⑥破骨細胞⑦エストロゲンなどホルモン系に良い作用があります。

 

そして、これは植物。

食品です。⑧副作用などが一切ありません。そのようなデータも出ているもの。

医薬品としても使われ、それがこんな形で⑨食品として扱われているものとしては、唯一のものです。

 

あと、⑩東洋医学のように、何か数値が高い時は下げて低いときは上げる作用もあり。

これらがポイントとなります。

 

~古来から利用された効能として~

 

殺菌、消炎、収斂、利尿、消腫瘍、通経、止痒、理衛気。

 

~科学的に証明されたもの~

 

抗がん、血糖調整、血圧調整、免疫調整、内分泌調整、血行改善、抗骨粗しょう症、抗アレルギー。

 

~効果のある病について~

 

糖尿、腎臓、血圧、生理不順、白血病、虫下し、咳き止め、固形がん、肉腫、イボ、リウマチ、膠原病など自己免疫疾患、子宮内膜、動脈硬化、心筋梗塞、結核、白癬菌、頻尿、咽頭炎、胃・十二指腸潰瘍、肝炎、骨粗しょう症、花粉症、腰痛などの痛み、膿みに様々です。

 

ご興味のある方は、お問い合わせくださいませ❤