必読☞🌟。:*きゅうちゃん👻のつぶやき(22)松寿仙と大高プレミアム酵素で血液力アップ🌷

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愛の波動は宇宙や地球のエネルギーと繋がり循環しているから、ちっとも減らない✨✨✨いっぱい愛して愛してもらってね😌🌸💓

 

本日の学び😌🌸💓

 

~大高プレミアム酵素と松寿仙を合わせて健康寿命、脳機能を高めたい~

 

根、つまり、腸と血液力を

自然の力を利用して体質改善するときに、身体の一番不得手な所が見えてしまったら。。

 

その中に多いと感じるのが、既に血液力がかなり低下している方。

 

主となる病状は氷山の一角で、その水面下に、身体が何を知らせたかったかをシンプルにみられていれば、身体の喜びは意外に早くあらわれるように感じます。

 

例えば、めまいを何年も改善できない方の理由は様々ですし、他に、血管の弾力の低下、厚みの出てしまっている方、採血で貧血とは診断されないにも関わらず血球の寿命自体が短くなってしまっている方、血球の変形能が低下している方、脳、気力の低下している方など。。

 

血液力の底辺を少し立ち上げ早めたいときに、喜ばれたものだったので、何がどう働いたのかを振り返ってみようかと想います。

 

🔺脳機能を支える細胞と血液脳関門の中にいる子たちとは?

 

アストロサイト

栄養補給、環境整備

 

ミクログリア

防御機能、脳のゴミ掃除屋

 

オリゴデンドロサイト

軸索に髄鞘を形成し電気信号の電導度を高める

 

水面下でそのようなお仕事をしてくれているのですね。何より動かされているのでしょうか😊

 

🔺脳の健康寿命を高めるには?

 

毛細血管の劣化を防ぎ、更に老廃物の除去がスムーズに行われていればいい✨

 

脳の栄養であるブドウ糖や酸素は脳毛細血管内皮細胞に存在する運搬体、つまり各種トランスポーターを経由し脳内へ。

でも、毛髪より細い毛細血管がどうやって全身に栄養を届けているのでしょう?

 

そう。

実は毛細血管は、少しずつ栄養をもらしているのです。動脈、静脈からは血液はもれないようになっているのですが、毛細血管とはただ、細いだけではなく、それらとは構造や役割が、大きく異なるものとして存在しています。

そして、この毛細血管が衰えると、程よくもらしていた壁細胞、つまり内皮細胞の接着が加齢、メタボなどによりゆるくなり、もれ過ぎてしまったり、毛細血管の先まで血液が届かなくなると毛細血管は消滅してしまうこともあるようです。

酸素や栄養が行き届かなくなるとシミ、シワ、筋肉、内臓の衰えにも繋がります。つまり、身体の内外共に、老化のスピードが上がりやすいと言えますし。特に、毛細血管が集中する脳や腎臓、肺、肝臓などは機能が低下してしまわないよう大切にしていきたいですね。

 

でも、大丈夫です😊

毛細血管は血流が良くなるとまた細胞が程よく密着しよみがえるのですよ。

身体にありがとうって言ってあげたいですね。

80代や90代の方の血液力、血管の質まで改善が見られたのだから。しかも、そんなに時間をかけずに。個人差はあるのでしょうが。。

 

身体はいつも待っていてくれてるのだなぁと実感することは多々あります。

いつも大事にされたいと想っているのかも。そして、いつでも応える準備があるようにも感じます。

今日生まれる細胞もいれば、今日さよならする細胞もあるのです。

明日ありがとうと言うより、明日ごめんねと言うより。もう2度と来ない今日の細胞を大切にしていきたいなぁと想います。自身も大事な人や🐶🐱ちゃんも。

 

お話は戻り。。

また、血液脳関門以外のルートも存在していて、脳室周囲器官である有窓性毛細血管や脳血管壁等を経由し、アミロイドβなどの老廃物や二酸化炭素も脳外へ。

アミロイドβとはよく耳にしますが、そう脳内へは蓄積されない方が良いものですね。

 

できれば、必要なものが必要なだけ行き届き、不要なものが蓄積されない身体造りが大切だと想います。

 

大高プレミアム酵素は、私たちの根、つまり腸の浄化をし、基盤を立て直しやすくするものとして、皆さんに愛飲していただいておりますが。

それととても相性のよい松寿仙は、毛細血管の微小循環を改善するため、血流がアップしたり、内皮細胞が正しく整列したり、相乗的な働きをしてくれます。

 

また、血液を身体の隅々まで流す働き、古くなった

血液である赤血球、白血球、血小板を造り替えたり、汚れた血液をきれいにする働きを高めますので。

血管力、免疫力も高まり、病気を自分自身の力でよくする自然治癒力が強まります。

 

因みに、首や足首の保温や軽い運動、漢方では桂皮と呼ばれて使われるシナモンも内皮細胞の接着剤として上手に取り入れることも毛細血管ケアとしておすすめです。

 

大高プレミアム酵素を基盤にするのは、血流、造血の前段階に、血液の浄化、解毒がなければ、黒い画用紙に何を足しても、風景が変わらないからなのです。

 

流す、つくる、きれいにする血液力に松寿仙

 

破れない、詰まらない血管力に松寿仙、ササカール

 

細菌、ウイルス、わるいものをがばっと排泄し、起こってしまった炎症を鎮めるときに紫華栄も視野に

 

🔺脳脊髄液CSFの存在と役割?そして、何が大事?

 

CSFは脳の周りを埋め、脳内の老廃物はCSFに吸収される。

 

クッション効果、血液脳関門、ゴミの排泄を役割とするが、CSF は1日に500mL産生、3~4回入れ替わるのだそう。

 

CSFが産生される脈絡網は毛細血管に富んでいる。

 

毛細血管って、血管の9割以上の存在で、毛髪の20分の1の細さと言われる血管ですが。

 

脳脊髄液はその血管たちを伝って流れるので、あのアルツハイマー型認知症の原因のひとつと言われる老廃物アミロイドβの排泄メカニズムのひとつと言えます。

 

脳内には余分なスペースがないため、血管を機能変化させ、リンパ管の代わりの役割を持たせているのですね。

 

つまり、その血管を流れる脳血流が駆動力になるのは明らかですから。

 

大切な生命線である毛細血管力の劣化を防ぎ、その力を最大に高め若返っていただきたいと考えます✨

 

🔺脳の健康とインスリンが関わる?

 

インスリンは記憶、学習機能を高めたり、アミロイドβ蛋白の蓄積及びタウタンパク質のリン酸化を抑え、オリゴデンドロサイト(髄鞘形成を担う)前駆体増殖促進、BDNF(脳由来神経成長因子)産生促進するのですが。

 

しかも、インスリンは血液脳関門を通過しますし、インスリン受容体の分布先は、海馬、扁桃体、嗅球、視床下部にあるようです。

鼻からインスリンを吸入すると、記憶力が上がるというデータもあるようです。

 

内臓脂肪型肥満になり、炎症、酸化ストレスがかかると、インスリン作用不足、高インスリン血症、腫瘍壊死因子(TNF-α)などの炎症性サイトカインが増加します。TNF-α調節不全は、アルツハイマー病、癌、うつ病、炎症性腸疾患を含む多くのヒト疾患に関与することも報告されていますね。

そして、この炎症性の血液は、神経原繊維変化を起こし細胞壊死を起こし、記憶力低下、学習機能低下、脳保護作用低下させ、インスリンの分泌は低下し高血糖に。そして、それにより動脈硬化が血流低下を生み、脳の健康悪化に拍車がかかります。またこの過程で起こる高インスリン血症では、インスリン分解酵素とはIDEと呼ばれるのですが、実はアミロイドβを分解する酵素と同一の為、脳のゴミであるアミロイドβの分解が遅延することによってもアルツハイマー認知症への影響が考えられているようです。

 

血液から起こりうる慢性炎症を基盤とする病態を改善して、生活習慣病と呼ばれる肥満、糖尿病、脂質異常症、高血圧、NASHなど、神経疾患と呼ばれるアルツハイマー病やパーキンソン病など、自己免疫疾患と呼ばれる慢性関節リウマチ、乾せんや、動脈硬化性疾患と呼ばれる虚血性心疾患、脳卒中や、がんなどで苦しむ方が減りますように。

 

葉が枯れかけたとき、根をみて、土と水を正して、良質や栄養を。

シンプルなのが一番のような気がします。人はどこから造られ最後はどこに行きつくか。

根は腸、そして脳まで繋がっているのですね。神秘的です。