必👀読☞ 動画付き症例③『クピトちゃん🐶16歳の蘇り』

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🌸1枚目の写真

クピトはやっと笑えるようになりました。

峠を越した頃です。

 

🌸2~3枚目は動画です

嫌がりますが、飲ませます

自主的に食べるだけでは体力が持ちません

寝ていても必要ならば

痛いや空腹、脱水を回避

楽になると分かれば

この子はしっかり飲み込んでくれます

生きる気持ちがあるかを

やり方の不慣れさで錯覚しないでください

クピトは決してやり易い子ではありません

トリミングではいつもハサミ✂と格闘

カタヒゲさんでお帰りになる姫です

 

🌸4枚目は波動901を当てている模様です

ねんねしちゃいます

 

🌸5枚目は動画です

クピトちゃんが、少し自力で、ご飯を食べ始めた頃のものです

 

🌷今までのクピトの経過報告🌷

『風雪』を2本完食ฅˆ•ﻌ•ˆฅ♬*゜🐾クピト
急を要したので用量もあり『風雪』に力を借りて

一番はじめは30分おきの1回3ミリ経口投与
(『風雪』:血の点滴=3:2)
次に1時間おき、そして2時間おき
最初の一週間はこれをミスしない

二週間目からは
様子次第で、無理せずできるだけ
機会を逃さないように3~4時間毎
サメミロンを隙間に一日量を8粒

昏睡と瞳孔開き死の前の呼吸を繰り返し
約2週間が長かったです

毎晩、夜はお胸の上で姫の穏やかでない鼓動が私の内臓に響いていました

諦めないことですね
諦めないクピトの表情を確認しながらですが

今、起きて毛繕いしてお水すごーい飲んで
『風雪』で漬けたお肉食べて。。
美味しいだろうなぁ
ねーねは🍅もまだですが
チュッてしたら吠えあげられるくらいにまで回復を(笑)

水分にはMRE、ケンドック、あるエキスをこの子の情報を転写した波動水をベースに
24時間タイプの機械で波動も体に当てて

『風雪』摂取する度に一瞬眠り、急に立ち上がり水を飲みおしっこをしてまた横にの繰り返し
その間、ギリギリにみえました
ふらつき介助が要りましたが

今は、起きて動ける時間が増えて自我が戻り
自分の足でふらつかずに歩き、おしっこしまた歩いて戻れるようになりました

今日は寝ずに遊べるようになり
ごはんも自分から食べられるようになり
クピトは昨日より元気になりました

私の生活は20時には薬局を出られるリズムに
変わりました
日が回ってもエンドレスだった時間が正常に動き始めました

夜にゆっくりお家でお仕事を
クピトを抱きながらでしたがヤダってお胸からおりる気持ちも出てきて

ありがたいことです

あなたのことをお願いしてしまいました
すべての困難は自分で全部解決します
クピトだけはどうかお守りください

きいてくださったのだと想います
クピトも聴いてくれていたように感じます
寝顔がいつしか、にんまりしてきて

ひぃちゃんも大変なお付き合いを本当にありがとうございます

一秒一秒、私たちの何倍ものスピードで命が代謝されるこの子たち

奇跡の繰り返しをみさせてもらっています
ありがとうございます


🔻クピト(15歳)の既往歴
・僧房弁閉鎖不全症(先天的)
・大動脈狭窄(先天的奇形)
・リウマチ(紅豆杉使用)
・避妊以外オペ経験なし

 

🌸お客さまにお伝えすること🌸

30分や1時間おきに、自主的ではなく飲ませてあげてください

やり方や意識の在り方の詳細はお伝えします

何を何㎖飲んだでは回復しません

必ずお聴き下さい

プレミアム酵素か、急を要する時は更にチカラの強い風雪に少しケンドックや血の点滴を入れて

プレミアム酵素、風雪のみで
1日100㎖は要ります
体力とご飯です

治しながらご飯になります

脱水も起こりません

ケンドックの残やMREは水として

水を飲まないなら、ケンドック、血の点滴やMREをプレミアム酵素か風雪に確実に入れないといけませんから

スポイドの量が少し増えますが

1回のスポイドも一気に押し切るんじゃなくて、何回かに分けて少しずつ様子見ながら

寝ていても起こして最初はしてくださいね

ただ、起こした直後でなく抱っこしてあげてかわいいかわいいしてから気道に入らないよう

起こしてからです

飲ませたあとも、すぐ置かずに落ち着くまでほめながら抱いてて下さいね

注射器するときは、イモムシみたいにやわらかめの毛布でくるんであげると

最初は嫌がっても落ち着きます

まだ元気があると抵抗したりしますが

今この時に頑張る方が回復は早いですよね

まだ食べられると可哀想に想いますが

様子など3日間など見ないでください

この子たちには1週間です

足りていないと確実に弱り

病は進んでいきますし

脱水すら回避できます

良くない点滴も不要に

今の状態がずっと続くわけでもないのです

できないと、どんどん弱ります

それをみて、吸収せぬ子に無理にするならば

今、すべきです

生かすために一生懸命していると、エゴに見えますけれども

エゴではなく

吐き気はしても

痛みあってもお腹は空いているんですから

かわいそうなのはどちらか

吐き気がしている、体の調子の悪いところを治してあげてに全力を注いでください

お腹の空いてるのを回復させてあげて

脱水など起こさないようにしてあげる為だけに

睡眠とらずにでもどうか頑張ってください

そうするとお話が変わります

注射器は小さめがいいです

具合が悪くなったら

ぐったりしているのでやりやすく

飼い主さんは本気にもなりますが

普段から飲んできた子とそうではない子にも

背景は異なりますし

口に痛みある子、飼い主さんが不器用なだけでも

誤解が生じ、結果は変わります

抵抗もしませんから一生懸命するんですけども

そんなになってしまってからだと

回復が遅いので頑張るのでしたら

まだ食べれる状態であっても今です

風雪2本くらいを飲み切られたあとくらいに兆しが見えてくると想います

足腰ふらつく時は足りていません

あと、自分で立ちふらつく時は支えながらでも歩かせてあげたり立たせてあげたりとかして筋肉とかが弱ってしまうので止めないように

むりもさせませんが

確実に栄養になりながら食事になりながら治療ができるものをしっかり入れてあげることを

よろしくお願いいたします

必ず細胞は楽にはなりますが

それだけに終わらず

よりよい結果も得て欲しいです

 

あと、この子たちの体温は人よりも高温です

体力が落ち、体重落ちていく際は特に体温が奪われています

カラダが冷えると上げようと生命エネルギーを費やしてしまいもったいないですから

口に入れるすべては得に冬は冷たいままではなく

湯煎したタッパなどに入れて行いください

 

仔猫保護されて、温かいペットボトルをタオルで丸めたもので寝かせます

素手でかわいいからと触った仔猫さんはすぐ低体温になり亡くなったりのご経験あるかも知れません

ミルクより衰弱時はブドウ糖ですしね

食べられない子のカラダで弱った体内ウイルスは食べれるようになれば活発にもなりますから

あっ元気に動いた!の矢先に急変する仔猫さんも多いですから

人の手で触ると冷える毛のある子たちや

人の手で触ると火傷をする子達もおります

 

よろしくお願いいたします🌷